その名も、まるで社内マーケ室。
事務の方に「ついでに」任せたインスタ。本来の業務が忙しくなった瞬間、真っ先に止まるのが発信です。
退職、産休、異動。担当者が変わるたびにアカウントは放置され、引き継ぎのたびに熱は冷めていく。
「テーマを決めてくれれば書けるんですが……」。決められる人が社内にいない。だから始まりすらしない。
紹介された相手は、会う前に必ず検索します。何も出てこない会社は「よく分からない会社」のまま商談が始まる。
ひとつでも心当たりがあれば──それは担当者の怠慢ではなく、構造の問題です。
学生は求人票より先にSNSを見ます。投稿ゼロの会社は「雰囲気の分からない会社」。応募が来ず、1人の採用に紹介会社へ100万円近く払うことに。
違いが伝わらない会社の見積は、価格でしか比べられません。技術で勝っているのに、相見積で削られ続ける。
取引先も、銀行も、地域も、御社を検索しています。発信の無い会社は、実力より小さく見積もられる。
商品が悪いのではない。会社が悪いのでもない。
ただ、伝わっていないだけ。それが一番もったいない。
マスコットの、香織さん。
「まるで社内」の、マーケ室。外注ではなく、御社の一部として動きます
中にいるのは、WEB8のマーケティングディレクター達です。企画を考える人、記事を書く人、動画を編集する人、数字を分析する人。1人を雇うより多くの専門性が、1人分よりずっと小さいコストで手に入ります。
退職も、産休も、引き継ぎ漏れもありません。発信が「人」ではなく「体制」に紐づくから、何年でも続きます。
教育期間はゼロ。契約したその月から、編集会議・制作・投稿が回り始めます。「慣れるまで待つ」がありません。
たまたま採用できた人に任せる発信と、毎日発信を仕事にしているチームの発信。成果の差は、時間が経つほど開きます。
実際に手を動かすのは、顔と名前のある実在のスタッフです。御社の予定を伺い、記事を書き、投稿し、数字を見る。担当が替わっても、御社のマーケ室は続きます。

編集会議の進行役。御社の予定を「伝わる発信」に翻訳します。

世界観とクリエイティブの担当。「らしさ」をかたちにします。

企画と段取りの担当。運用と月次レポートを支えます。

発信を経営の成果につなげる設計を監修します。

最初の窓口。言葉にならないお悩みを翻訳し、最適なプランに橋渡しします。
初回の編集会議は、「御社のマーケ室を担当します、内川です」というご挨拶から始まります。
御社にお願いするのは、月1回の会議と「写真を送ること」だけ。あとは全部こちらの仕事です。
今月の予定を伺いながら発信計画を決定。経営の予定はぜんぶ、発信のネタに変わります。
記事化・動画化して投稿。1本の素材をSNS・ブログ・動画へ多面展開します。
現場から写真を送るだけ。鮮度のある発信が「動いてる感」を作ります。
反応を1枚のレポートに。感覚ではなく数字で、翌月の打ち手を決めます。
長野を中心に、飲食・医療・BtoBの現場で。生の声は、これからも増やしていきます。
公式サイト・右下がチャットエイト店舗ごとの問い合わせ電話を24時間の自動応対に。2.5ヶ月で451件に自動対応、利用204人。質問ログを毎月分析し、サイト改善につなげています。
お客さまがこんなことを気にしていたのか、というのがログで初めて見えました。現場の電話が減るだけでなく、次の一手を考える材料になっています。
公式サイト・右下がチャットエイト診療中に鳴りやまない電話を、チャットボットが24時間受け止める体制に。受診前の不安や質問にその場で答え、受付は診療に集中できるようになりました。
平良院長と草間(たいら手の外科にて)年間の伴走で「社外のマーケ室」に。月1回の定例で方針を決め、サイト改善・コンテンツ制作・発信はこちらが実働。院長は診療に集中できる状態に。
マーケ担当を雇うことも考えましたが、チームごとお願いできるこの形が結果的に早くて確実でした。月1回の定例が羅針盤になっています。
公式サイト・右下がチャットエイト業界の先駆者なのに、ネットでは伝わっていなかった。口コミを30秒アンケートで集める仕組みと、サイトのチャットボットを同時導入し、口コミ収集が「お願い」から「仕組み」に。ウェブサイトの改善も進行中です。
口コミって、頼み方が難しかったんです。30秒で終わる形なら現場が案内しやすい。これなら続けられると感じています。
まずは係長プランから。御社の成長に合わせて、課長・部長へ。○が付いているものが、そのプランに含まれます。
← 表は横にスクロールできます →
| 係長プランツールで始める月3万円(税別) | \ いちばん選ばれています / 課長プラン発信をまるごと任せる月8万円(税別) |
部長プラン集客までコミットする月30万円〜(税別) | |
|---|---|---|---|
| 成果の定義 | ツールが動いている | 発信が続いている | 顧客を連れてくる |
| ツール | |||
| クチコミエイト口コミが自然に増える仕組み | ○ | ○ | ○ |
| チャットエイト24時間の自動応対 | ○ | ○ | ○ |
| サポート窓口 | ○ | ○ | ○ |
| 専任スタッフがつきます | — | ○ | ○ |
| 月1回のミーティング | — | ○ | ○ |
| ブログ更新 週2本 | — | ○ | ○ |
| SNS更新 週2回 | — | ○ | ○ |
| プレスリリース 月1本 | — | ○ | ○ |
| 月次レポート | — | ○ | ○ |
| 見つかる・伸ばす | |||
| MEO・SEO・AIOGoogleマップ・検索・AI検索で見つかる状態に | — | ○ | ○ |
| ウェブサイト改善・グロース施策 | — | ○ | ○ |
| 戦略(草間が参画) | |||
| ブランド戦略 | — | — | ○ |
| マーケティング戦略 | — | — | ○ |
| 経営コンサルティング | — | — | ○ |
ひとことで言えば「ネット集客、まるごと」です。SNS・ブログ・ホームページ・MEO(Googleマップ)・プレスリリースまで、ネットでお客様を連れてくる活動を一式お任せいただけます。方針は月1回の定例会議で、①チャット応対ログの共有 ②ブログのネタ決め ③SNS ④プレスリリース の4テーマを確認しながら決めていきます。
WEB8の実在スタッフです。御社担当(内川)が編集会議を進行し、制作チームが記事・動画・投稿を実行、草間と高久が戦略を監修します。機械に丸投げすることはありません。だから担当が替わっても、御社のマーケ室はなくならないんです。
運用はすべて弊社が代行します。御社にお願いするのは月1回の会議と、現場の写真を送っていただくことだけです。
大丈夫です。それを決めるのが編集会議です。御社の予定を伺えば、ネタはこちらで見つけます。「業界では当たり前」の仕事風景こそ、外から見れば宝の山です。
はい、それこそ、まるで社内マーケ室の出番です。いまの担当の方が在籍中にキックオフできれば、アカウントも運用も途切れずに引き継げます。
製造・建設・飲食・医療・美容・士業など多業種で実績があります。特に「良い仕事をしているのに知られていない」BtoBの会社ほど、伸びしろが大きいです。
使える場合があります。ホームページ制作は小規模事業者持続化補助金、ツール導入はIT導入補助金、研修は人材開発支援助成金などの対象になることがあります。無料診断の際に、御社の地域・規模で使える制度を一緒にお調べします。なお交付決定前に発注すると対象外になるため、進める順番のご相談が大切です。
発信が「続いている会社」に見える状態は初月から作れます。数字は毎月レポートでお見せするので、感覚ではなく事実で判断いただけます。
前者は、あなたにしかできません。
後者は、まるで社内マーケ室に任せてください。
御社のネット集客、いま50点満点で何点か。
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